Archive for the ‘crown’ Category

FNO

月曜日, 12月 3rd, 2018

おはようございます。

今年も行ってきましたFNO

・FNOとは…以下公式サイトからの抜粋です。
==
世界最大級のショッピング・イベント、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」。
記念すべき10回目を迎える今年は、東京、神戸、名古屋、そして大阪にて過去最大の国内4都市開催が決定!東京では毎年30万人ものファッショニスタが集合し、お洒落をした人たちで表参道・青山・原宿エリア中が賑わいます。
==
年々規模は大きくなり、今年で10回目です。

例年通りYohji Yamamoto青山本店に顔を出すくらいの予定でしたが、今年は表参道ヒルズで行われたY-3の催しであるライブを鑑賞しました。アツかった

一番印象深かったファッショニスタは表参道を上半身裸にサスペンダー姿で歩くマッチョな外国人

当日限定仕様のパフェは美味でした。

1か月ちょい待てよ

火曜日, 9月 19th, 2017

crownです。

今回は休日の一コマです(か

メイン趣味の一つであるファッション関連です。
夏も終わり、秋に差し掛かったこのタイミング、そのなかファッション関連の出来事と言えば、毎年恒例になりましたFNOです。

・FNOとは…以下公式サイトからの抜粋です。
==
世界最大級のショッピング・イベント、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」。今年も東京(9/9)、大阪(11/18-19)開催が決定!毎年30万人ものファッショニスタが集合、めいっぱいオシャレをした人たちで表参道・青山・原宿エリアが賑わいます。
==

記載の通り、VOGUEが喚起したイベントであり、東京では9/9、原宿・表参道・青山付近がお祭り騒ぎになりました。
私もここ5年は空気を味わいに行っており、今年もうろついてきました。

 

そんな1日の様子です。

 

まず、渋谷駅に到着後、明治通りに出て、表参道方面へ歩きます。
この辺りはまだ落ち着いた様子です。

 

道中、キャットストリートを通ります。
こちらでは各店舗が賑わいを見せます。
無料でのジェラート配布や限定デザート発売のためでしょうか、若者の並ぶ行列が多々見られます。さぞフォトジェニックなのでしょう、私の「心のインスタグラマー」精神が疼きだしましたが、並んではおりません。

 

そして表参道へ出ます。

表参道ヒルズではオープニングイベントが開催されるほか、各種トークショーが行われるため、著名人が集まっております。そしてそれを一目見ようと、でしょうか、人だかりが1段階ギアを上げています。

 

それを横目に、ここいらで一旦休憩をはさみます。
アルマーニカフェへ行きました。

服ブランドや車メーカーのカフェは、ある程度客層がふるいにかけられていること(私は気にせずに入店しますが)と、対応が心地良いことが嬉しいですね。
味の方もしっかりと、美味しく頂きました。

 

さて、コーヒーカクテルで良い気分、そんな状態で青山方面へ向かいます。トップブランドが軒を連ねるこの通り、ここまで来るとさすがというところでしょうか、いわゆる「ファッショニスタ」の登場です。
※ファッショニスタ…意味は把握していません。
私はただのセットアップですが、ドレス、タキシード、燕尾服、正装している方には目が向いてしまいますね。

 

そのまま青山通りを通過します。

 

そして、私お目当てのイベント「フォトエキシビジョン Yohji Yamamoto × Mika Ninagawa [ BLACK LIGHTS ] 」が実施されているヨウジヤマモト青山本店へ到着です。

写真家 蜷川実花さんが撮影したYOHJI YAMAMOTO A/W 2017-18 Paris Collection のバックステージフォトを観ることができる展示会です。
色鮮やかな作品で知られる蜷川さんが撮るモノクロームの世界を感じることができました。

 

これは頂いたパンフレットです。

 

 

1Fは淡い赤とも揺れるオレンジともいえるような照明の中、モノクロの写真が展示されています。また、地下1Fでは通常通り商品が陳列されているのですが、壁には上記写真が飾られており、通常営業時とは異なる雰囲気を作り上げています。
そのなか、佇む真っ黒な服と、彷徨う真っ黒な服装の人々(私含む)

 

良い気分でお店を後にします。
※ちなみにこの展示は10月10日まで行われるので興味のある方は是非

 

そして、帰路に就くなか、至る道中でも目を引かれたPRADAさんの写真を撮りました。

 


まじもんろーです。

 

思い切りのいいお店は見ていて清々しいですね。

 

そんな休日の一コマでした。

ただ、個人的には年々「ファッショニスタ」の割合は減っている気がします。
言ってしまえばお”買い物イベント”ですから仕方がないのですがね。

また、いわゆる「ウェイ系」の「パリピ」でしょうか、焦げた肌の男性がバニーの格好をしているのには心底冷えましたね。
ハロウィンじゃねぇんだから

以上

真似る

月曜日, 2月 29th, 2016

どうも、非自炊派のcrownです。

タイトル「真似る」は本記事では出来なかったこと

というのも本ブログ、私担当回については
前回(2015年振り返り)
前々回(目標設定の話)
前々々回(趣味の話)

とまぁ、前週の担当者(taka84氏)のブログを”オマージュ”(パクリではない)したものを書いてきていたのです。
しかし今回は苦手なジャンルなので泣く泣く諦めることに…
ということで今回のお題「真似る」について

「学ぶ事は真似る事」という言葉が有り、
教育のプロセスとしても「真似て、学んで、創り出す」は基本です。

そのなか、自発的に真似ようと思うタイミングは以下のような、新しいものに触れる時でしょう。
・初めての作業を行うとき
・新たなスキルを得たいとき

初めての書類作成などが良い例であり、書き方がわからない時があります。
その時は参考となる資料を真似ることでフォーマットの不備をなくせます。
それもせずに時間をかけ、オリジナリティー溢れる資料を作っても話になりません。

その他にも、真似ることのメリットはあります。
非常に”楽”なのです。

『ブログ何書こうかなー』
『他の人はこんなの書いているのかー』
カタカタ≪Ctrl+C≫ カタカタ≪Ctrl+V≫
カタカタカタ カタカタ
『できたよー』

勿論、真似しすぎては駄目です。「パクるな」と言われてしまいます。
上部で一度書きましたが、私のしたことはリスペクトを込めての「オマージュ」なのです。

以上、仕事以外では真似ることが嫌いなcrownでした。

目標設定の話

月曜日, 8月 24th, 2015

時が経つのも早いもので、もう2015年、1990年が25年前です。
ということで先日25歳になりましたcrownです。

25歳、何やらリアルな年齢であり仕事もプライベートも色々差し迫ってくる段階と感じています。
去年辺りから徐々に考え出してはいたものの、何も結果に結びついていないため、ここらで一発大きなことでもやろうかな、と目論み中

誕生日については先週のブログでtaka84氏に祝っていただき、その上直接プレゼントも頂きました。
チョ○ボール(ピーナッツ)
さすが、某ピーナッツ県出身なだけありますね。
※その後しっかり美味しい鉄板焼きをご馳走になりました。あざっしたあああ
熟成肉&A5肉

 

 

 

 

 

 

 

 

そして前回「乞うご期待!!」と書かれた“20代後半の抱負”について、

一言で言うと”当たり前のことを当たり前にする”ですかね。

  • 期日までに書類や成果物を作成、整理する。
  • 時間内に担当業務を確実に処理、整理する。

まぁ”やるっつったらやれや”ですね。

基本”やらない人に言われても響かない”ですからね。
私に「髪切ったほうがいいんじゃないですか?」と言われても響かないよう

~~

そしてお題についてですが、

私の中学時代の目標は「BURBERRYのスーツを着てAudiのセダンに乗っていても違和感のない大人になる」でした。

 

頑張ろ

趣味の話

月曜日, 5月 18th, 2015

先日「お洒落ですね」とTV取材を受けました
同日「怪しい」と職質もされましたcrownです。

そしてその時の服装が↓
・Yohji Yamamoto POUR HOMMEのロングシャツ
・Dior Hommeのスキニーデニム
・Dr. Martens(Made In Englandコレクション)のカーフレザーブーツ
これにBURBERRY BLACK LABELのニット帽、Ray-Banのサングラス
全部黒

一部捻ってるアイテムを好みます。
上の格好で言うとロングシャツがこんな感じ
Yohji Yamamoto POUR HOMME

他、気に入ってるシャツ(Vivienne Westwood MAN)
Vivienne Westwood MAN

自己満足の世界です。
自分が良ければいいんです。

’シャネルのデザイナーである”モード界の皇帝”カール・ラガーフェルドは
「ディオール・オムの細身のスーツを着るために」42kgの減量に成功した’
これは有名なお話

これと似た話で、私も「ディオール・オムのスキニーを履き続けるために」
体型をキープしています。そんな人間もいます。

と、きっと自慢にすらなっていない個人的趣味、思考の紹介でしたが、
普段興味のない世界でも、垣間見ると変な刺激になるのでは?

ってことで前回のtaka84氏に続いて趣味の話でした。
Ray-Ban

他人から学ぶ

土曜日, 1月 31st, 2015

どうもcrownです。
名前の由来である愛車、17crownが恋しい限り、実家でおとなしく待っていることでしょう。

さて本題、タイトルにある”他人から学ぶ”について

他人から学ぶことは多く、それにどれだけ気付けるかが自分の成長に大きく関わってくる気がします。
というのも、先輩であろうが後輩であろうが、一人の人として見たときには、その人の良し悪しが見えてくるもの。

そこで良の部分を見た場合にはそのまま参考にすればいいですし、
もし悪の部分を見たとしても、反面教師として見れば、その言葉の通り、教師となりえます。

例えば、「備えておいたほうがいい技術力はあるが、居眠り癖のある人間」を見て思うこと

「スキル凄いな、自分もあんな風になれるように今度色々聞いてみよう」
「仕事中に寝るとかどうかしてるんじゃないのか、自分はあんな風にならないようにしよう」

とまぁ極論ですが、良い例が↑な感じ
これが↓みたいになっちゃうと勿体無いと思います。

「あんなことできるんだ、じゃあ任せよう」
「仕事中に寝ていいんだ、じゃあ自分も寝よう」

…あくまで勿体無い。
基本は臨機応変に、良し悪しの物差しも個人個人で違うでしょうし。

そしてまた、自分もその”他人”になりうるわけですので、
そこらへんも意識していけばいいんじゃなかろうかと思うわけです。

プロフェッショナルの集まり

金曜日, 10月 17th, 2014

「システムエイジは”プロフェッショナルの集まり”で、いかにも”少数精鋭”な会社」

数年前、私が専門学生だった頃、就職活動を行う際に講師の方がうちの会社を勧めてきたときの台詞です。
続けて「だから君に合うと思う」と、ノせるのが上手い。

なまじ成績が良く、調子に乗っていた当時の私には響くものがあり、入社したのですが、
いつだったか、その話を上司として、いたたまれない気持ちになったことを覚えています。

以下、そのときの会話

crown:「うちの会社、プロフェッショナルの集まりって呼ばれていましたよw」
上司:「そうか、確かに昔はそうだったな」
crown:「・・・」

実際、入社当時の私でも、数人を除いては「言うほどか」という印象だったのでやけに納得
“昔は” これが答えでした。

まだ”プロフェッショナルの集まり”として認識されているのかは分かりませんが、
そう言われていても恥のないようになっていきたいですね。


以上、crownでした。
934997_219812878166837_1413147973_n